子どもたちが、おしごと体験を通してお金の仕組みを学ぶイベントを奈良中央信用金庫が開きました。 これは、地域の子どもの健やかな成長と子育て世代の保護者を支援する取り組みとして、今年4月に開設された「 熊本地震の発生から3週間が経過しました。 二次被害の恐れがある倒壊家屋を緊急で解体する工事が始まる一方で、保育園では、日常が少しずつ戻っています。 TUFの記者が現地で取材しました。
TUF関根佑記者「 湖南市役所では、13日、「働く親の姿」を見てもらい、市役所の仕事を知ってもらおうと、子どもたちが、市役所の職場を見学しました。 参加したのは、保護者が湖南市役所で働いている小学3年生から5年生の4人です